古館伊知朗 報道ステーション

政治家に詰め寄る彼。


色々やるが、社会常識とユーモアと、ちょっとふざけてもいて


国民に対する誠実さも感じる。


そして覚悟もたまにある。


サブの世界にはああいう男がいるべきと思う。


東日本大震災のときに被災者に向けて語りかけた


厳粛で思いやりのある、しゃべり方は強く優しくなければ出来ない。


男は優しく、思いやりがあり、適当なようで適当じゃない、強く柔らかい意志を持っていなければならない。


報道ステーションのオープニングのあの映像も、良く見ると最終的に食卓を囲む

家族が、母親と子供二人だ。


単純ではない。良く考えていると思う。


母子家庭を意識してか、世の幸せの本質をついてると思う。

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shounan-riiman

サラリーマン自由人

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